PS-JAPAN777
代表挨拶

代表挨拶

PS-JAPAN合同会社代表
樋上洋之

代表の私は2004年12月~2015年3月まで約10年間 パチンコメーカーに在籍しておりました。

パチンコ業界は1995年のピークを境にホール数減少、ユーザー数減少と苦境に立たされております。

そこでパチンコを今一度、大衆娯楽として広く社会に定着すべくお手伝いをしたいとの想いから一念発起し当社を立ち上げました。

パチンコユーザーに気持ちよく遊技する環境を提供するのがホールの役割。

「ESなくしてCSなし」

ホールで働くスタッフの労働環境改善、ES向上が我々の役割と思っています。

昨今の遊技台は巨大化、重量化に伴い入替に掛かるホールスタッフへの負担が増大、遊技台の入替によってホールスタッフは疲弊しているのが現状です。

そこで我々がホールスタッフに変わって遊技台の取り付けを行う、しかも業界一スピーディーに。

ホールスタッフの業務環境改善の一躍を担い、より快適な遊技環境がユーザーへ提供できればという想いで設立以来4年間駆け抜けてきました。

これからも、ひとつでも多くのホール様に「PS-JAPANにお願いしてよかった」と言っていただけるよう、社員一同真摯に向き合ってまいります。

今後とも格別のご支援、ご愛好を賜りますようよろしくお願い申し上げます。